読む場所は変えない
届いたメールは、普段使っているメールアプリやWebメールで読みます。FacetMailの画面は、別名や転送先の管理に使います。
始め方から、使い続けるときの管理まで。ベータ版で予定している利用の流れをご紹介します。
ここでは予定している利用手順をご紹介します。利用開始は、招待制ベータのご案内をお待ちください。
転送先には、今使っているメールアドレスを登録します。確認メールの案内に沿って、受信箱の持ち主であることを確かめます。
転送は、必要な確認が完了してから開始する設計です。
パスキーを登録したうえで、別名アドレスを作る流れを予定しています。利用先のメモを付けると、あとで整理しやすくなります。
通販やアプリの登録先へ、作成した別名を渡します。確認メールなどが普段の受信箱に届くことを確かめてから使い続けてください。
届いたメールは、普段使っているメールアプリやWebメールで読みます。FacetMailの画面は、別名や転送先の管理に使います。
「どこで使っているか」がわかるメモを付けておくと、停止したい入口を迷わず見つけられます。
停止は再開できる状態、廃止は復元しない状態として区別する設計です。処理済みのメールを取り消したり、過去のメールを回収したりする機能ではありません。
新しい転送先の持ち主を確認してから、別名の転送先を切り替える流れを予定しています。確認中は、従来の転送先への配送を続ける設計です。
転送先の変更は重要な操作です。本人確認を行い、変更の案内を通知する仕組みを用意します。
招待制の無料ベータを準備しています。